毎日バカ笑いの出来る新時代を迎える為に

普段無愛想な管理人スグが、心からバカ笑い出来る日々を迎える為に日々考えたり、感じたりした事を書くブログ。 人間を飼い慣らそうとするたった一部の「奴ら」がいる限り、心からは笑えませぬ。

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人類の二極化!?

つい最近、ヒトラーの予言というのをネットで見つけて何とな~く読んでました。

それは、この先の人類は完全に二極化するという内容だった。

富める者は更に富み、対象的にどれだけ這い上がろうとしても、富を求めても手に入らない者。

男女関係でも同じ。
恋愛や性的快感を満足に経験出来る者がいれば、マトモな恋愛も経験する事もなく、異性との性愛を知る事もなく生涯を終える者。

国だって同じ。
富める国、貧しい国、バカ笑いができりゃ全く出来ない国。

もうとにかく、全てが両極端の世界になるという話だ。

そういえばヒトラーといえば、とあるロスチャイルド男爵の孫にあたる人物であると、ユダヤ問題で有名な某ジャーナリストが言っていたのを思い出しました。
実は自殺なんてしていた事実なんてなく、つい最近までどこかで隠れて生きていたとか何とか。
彼が語っていた内容が、予言なのか予定なのか計画であったのかという議論はともかく、

『東方の国がその大きな実験場になる』

という言葉が印象的だ。
東方の国。アジア。ニッポン?
『実験場』ってどういう事やねん。

そうそう、大切な事を書き忘れてました。
一番大きな二極化とは、大多数の機械的なロボット人間と、ごく少数の支配者層的な人類に大きく分かれるという話だ。
与える側と与えられる側。
このロボット人間達は支配者が笑えと言えば笑い、戦えと言えば戦う。

仕事、娯楽、恋愛、時には思想までも与えられる。
しかしながら幸いな事に彼らは自らの意識で生きていると思い込み、自らがロボットだとは気付く事はないんだとか何だとか。

おいおい。
まさに今のニッポンじゃねーかと、思ったそこのあなた!


正常です。
正常な『人間』です!


更に私が最も気になったのは、日本という国に増えるであろう

『永遠の未成年集団』

と、言われる人達。

文字通り、生涯大人になり切れない人達。

まるで、女子校の少女達のように、トイレも一緒に行かなければ保たれない何かが、大人達の社会を支配しているのだ。

マッカーサーはそんな日本人を見て

『日本人は12歳』

と言ったのだろうか。

携帯電話やネットの普及により、10代の若者に『村社会』が復活しつつあるという記事をmixiか何かでみた。

街を歩いてても、どこにいてもいつ何処で『知り合い』が見てるかどうかわからない。
間接的な知り合いに合っても、もし無視したら『感じの悪い奴』とメールで密告されてしまう。

友達と話していても、ヘタな事言ったら陰で何言われるかわからない。

薄っぺらくても構わない。友達は質より量。

学食で、一人で食べるくらいなら、トイレで食べた方がマシ。
『友達がいない』と思われるのが恥ずかしくて堪らない。

トイレも一緒に行かなければ、自分だけ何言われてるか分からない。
無視されるかも知れない。

薄っぺらくても構わない。
携帯のメモリーの数が全て。


日本には社会なんてない。
ただそこには『世間』が存在してるだけだ。

最近中学生の自殺が目立ちます。

公園のトイレでひっそりと首を吊った女の子がいました。
君を苦しめる場所へ行く義務なんて無かった。

どんどん世間が狭くなっている。

解放されましょう。
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  1. 2010/05/18(火) 01:02:19|
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空気を読む!?‥君は単に「空気」に殺されているだけだ。

この国にはあらゆるマジクックワード(便利用語)が存在しているが、「空気を読め」という、カルト用語だけはどうしても受け付けられない。

以前にも書いた、人の支配欲や、軍隊式マゾ的マスゲーム教育の中での集大成が生み出したブラックワードに過ぎない言えるだろう。
もうこれに関しては、いちいち長々と書くまでも無いことだが、日本の古く重く陰湿で狭い部分に意識が占有されたものが「空気を読む」と言語化されたに過ぎない事だ。
空気は思い思いに気持ち良く吸いましょうよ(^o^)

「空気を読め」という人間が、その場を息苦しくしている事に気付いてすらいない現実。

さあさあ解放されましょう。
思い思いに、押し付けず、理解をし合って自由に軽く、楽に楽に。

「空気」という足枷の中で、心の底からはとてもバカ笑いどころじゃありませぬ。

皆が思い思いに振る舞い、好きなものを見て笑い、それぞれが自分らしさというものを心から探求出来る時にこそ初めて真の喜び(バカ笑い)は始まるのだ!!
  1. 2010/05/01(土) 04:38:34|
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規則正しく管理された人達

規則正しく管理されたあのマスゲームのような軍隊教育によって、無自覚に日本人は圧倒的にステレオタイプの人間が量産され続けています。

「前倣え!」
「休め!」
「気をつけ!」

こんな事を当たり前のように小さな頃から日常的にやっている事自体とてつもなく異常だという事にさっさと気づくべきでしょう。

座り方まで厳しく管理されているんですよ(笑)
まるで犬の躾じゃないですか(笑)
明らかにやってる事オカシイでしょ!この国(笑)。
何故、何から何まで「揃える」必要があるのでしょ(-.-;)y-~~~

集団主義を重んじるステレオタイプの人間に見られる特徴として、「仲間外れになるのが怖い」という心理が無自覚に強く、他人に合わせてないと不安で仕方無いんでしょうね。

分かり易く言えばいわゆる「村八分恐怖」ってやつで、これらの恐怖が人々のメンタルを拘束し、管理しているんですよ。
小さな子供のうちから、あのような腐った飼育を受けていたら、そりゃそうなりますわな。

日本人はやたらと何でも一括りにしたがり、形にはめたがるとは良く聞きますが、まずこのメンタリティ的な部分でさっさと解放されましょうよ。

「和して同ぜず」

言うまでもない事だが、真の協調性とは「強調性」という言葉の下に同調しあう事ではなく、互いの違いを認め合う事であり、それぞれが思い思いに自分らしいカラーでいられる時こそ、美しい虹のような調和が生まれるのだ。
  1. 2010/03/30(火) 01:46:29|
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戦争と革命の製造業者

以下は地球支配者層の基本構図。

ロスチャイルド=ヨーロッパ

ロックフェラー=アメリカ

ロスチャイルド>ロックフェラー

ロスチャイルド=原子力エネルギー=CO2削減賛成!

ロックフェラー=石油エネルギー=CO2削減反対!

ロスチャイルド+ロックフェラー=世界の富の80~90%

ロスチャイルドVSロックフェラー=自作自演


地球はまさにロスチャイルドとロックフェラーの戦場。
対立しているかのように見せかけて、単なる自作自演。実際は超ラブラブ。
彼らは、一般大衆をゴイム(家畜人間)と呼び、金と情報と争いで支配。

ロックフェラー原子力エネルギーに乗り換えるんですね!それまでに石油で摂取できる分はギリギリまで摂取しますよ!」

無思考で働き者の日本は貢ぎ役。そうなるように教育されてきた。
社蓄文化はそれが具現化されたもの。
「死ぬ気で働け」
「仕事が人生だ」
等の言葉は、まさに支配者層を代弁したかのよう。

例えば小泉の郵政民営化でアメリカに献金。
日本の庶民の娯楽パチンコ(朝鮮玉入れ)の金は将軍様へ献金されミサイル代等になる。
アメリカと北朝鮮も実は仲良し。
ロックフェラーはいわゆるロスチャイルドのアメリカ支店であり代理人。

日本の右翼団体とは、在日朝鮮人の団体。
創○学会も同様。
「在日朝鮮人は日本から出て行け~!」と言ってる人達も実は在日朝鮮人の自演。
派遣労働等、日本の労働環境の悪化は、彼らの影響が大きい。

社蓄=一生摂取される
社蓄になりきれない=死ね

「日本は片足は未来へ、片足は過去へ、そして現在には何も無い…」

世界が平和になれば、奴らは地球上に居場所は無くなる。











  1. 2010/03/10(水) 00:56:50|
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人の支配欲と過干渉

人は無自覚に他人を支配しようとする。それは距離感の近い人間、あるいは皮肉な事に親類関係や血縁関係になるほど尚更である。

日本人の過干渉(田舎ほど強い)とはよく聞くものだが、過干渉=愛情とは、そんなものはまったくの間違いだと私は断言しておきたい。

「ワタシはアナタにこんなに○○してあげてるのに…!」

「必死に育ててやってきたのに、どうしてワタシの言う通りに出来ないの!?」

「みんなは○○なのに、どうしてお前だけはこうなんだ!」

~して「あげている」という過干渉、一方的な愛情、もしくは周りの皆と同じようにしろ!というねじ曲がった同調意識が、どれほど人を苦しめているだろうか?
どれだけ若い才能、可能性やらをすり潰して来たことだろう。

私はこれらの他人の支配欲、つまり自分に関わる人間を「自分の思った通りの人間にしたい」という自己中心的な支配欲を向けられる限り、とてもバカ笑いどころではない(>_<)

保守的な考えの人間が、改新的な考え方の人間の意見を受け入れないのは、善悪の判断や、正しさや間違いの判断ではなく、ただ単に「自分達の論理に従わない事が気に入らない」という感情論だけというように感じられるのは私だけではないはず。

意見や価値観の違いが問題なのではない。
重要なのは単にその人が真剣に生きているかどうかだ。

「アナタとワタシは対等な個人であり、よって意見や価値観の違いもあって当然である」

こういった基本的な意識があれば、いくら同じ環境にいる人間にも下らん干渉、余計なお世話はしなくて済むはずだ。

しかしながら、社蓄文化の熱いお国柄、そこに権威主義が加われば以前にも書いた、ジャイアニズムが加わってくる…。

オマエの意思は俺のもの俺の意志は俺のもの

同じ環境に属する人間を、余計な同調意識によりひとまとめに同質に締め上げられる結果は「和」ではなく単なるそれは支配であると私は思う。

コレが日本人の良さや国柄的な問題であると言う人もいるだろうが、それは国柄以前の問題であり、人間社会において人間が思い思いの姿で開放的に過ごせる事が基本であると私は考える。
他の国では良いが、日本ではダメ!という国単位の問題ではなく人間社会としての基本だ。
まるで個々の魂をすり減らしながら成長してるかのように見える。
何だか日本人って人の目を気にし過ぎている気がしますね…。

ロックおフェラさんや、ロス茶イルドさん達にとっては、とても支配しやすい民族なのかも知れませんね。

どこかで読んだあるタイ人の留学生が言っていたという言葉を思い出しました。

「日本の急激な戦後復興の意味がわかりました。日本人は集団でしか行動しないからです。しかし私は豊かでも自由が無いのなら、例え貧しくても自分の国を選びます。」

最近10代の若い人達の自殺が目立ってますね。ここ数年の日本の自殺者は一体どれだけの数になるのだろう。
少なくともあの原爆に匹敵するほどの威力なのは明らかだ。

さあ目覚めようぜ日本人!

  1. 2010/03/08(月) 01:40:24|
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